\ Amazon スマイルSALE!最大8%ポイントアップ! /

RTX 4070 TiとRTX 4080どっちを選ぶ?性能比較とゲーミングPCの紹介!

【PR】当サイトはアフィリエイト広告を利用しています。
RTX 4070 TiとRTX 4080どっちを選ぶ?性能比較とゲーミングPCの紹介!

グラフィックボード(略して「グラボ」)を選ぶとき、グレードの高いほうを選ぶか?でも、そこまで性能の高いグラボは必要なのかな?という悩みをお持ちではありませんか?

今回、NVIDIAのミドルクラスGPU、RTX 4070 TiとRTX 4080に焦点を当てて、それぞれの特性や性能を比較していきます。

どちらのモデルを選ぶべきか、具体的なデータをもとに一緒に考えてみましょう。

この記事を通して、RTX 4070 TiとRTX 4080の性能を理解し、どちらを選べば納得できるかの手助けができれば幸いです。

サクッとゲーミングPCが見たい方はこちらから
目次(見たいところからチェック!)
アマゾン スマイルセール
  • Amazonスマイルセール開催!
  • 4月22日(月)23:59まで!
  • 最大8%ポイントアップキャンペーン!

RTX 4070 TiとRTX 4080どっちを選ぶべき?

どちらのグラボを選ぶかは、以下を基準に考えてください。

  • WQHDで快適にゲームを遊びたい人はRTX 4070 Ti。
  • 4Kで快適にゲームを遊びたい人はRTX 4080。

それぞれ説明していきますね。

WQHDで快適に遊びたいならRTX 4070 Ti

RTX4070Ti GamingProの箱

RTX 4070 TiはRTX 3090 Tiに近い性能を持っています。

WQHDがメインターゲットで、ほとんどのゲームが快適にプレイ可能。グラフィック処理が重たいゲームでも設定次第で165fps以上が狙えます。

4Kでもゲームによっては100fps以上出すことができるほど性能が高いGPUです。

WQHDモニターを使うならRTX 4070 Tiを選択すればコスパ的にも満足できます。

4Kで快適に遊びたいならRTX 4080

RTX4080のパッケージ

RTX 4080はWQHD~4Kがターゲット。

4KではRTX 4070 TiよりもRTX 4080の方が圧倒的にベンチマークスコアが高くなる点は注目です。

4Kモニターを使うならRTX 4080を選択すれば、ほとんどのゲームが快適に遊べます。

>>ゲーミングPCとグラボ検索へジャンプ

RTX 4070 TiとRTX 4080の仕様を比較

それぞれのメインターゲットになる

  • RTX 4070 Ti:WQHD
  • RTX 4080:4K

比較のためにRTX 3080とRTX 3070 Tiも並べました。

スクロールできます
 RTX 4080RTX 4070 TiRTX 3080RTX 3070 Ti
CUDAコア数9728768087046144
ブーストクロック2565 MHz2610 MHz1710 MHz1770 MHz
ベースクロック2205 MHz2310 MHz1260 MHz1580 MHz
メモリタイプ16GB GDDR6X12GB GDDR6X10GB GDDR6X8GB GDDR6X
メモリスピード22.4Gbps21Gbps19 Gbps19 Gbps
メモリバス幅256-bit192-bit320-bit256-bit
メモリ帯域幅 716 GB/s504 GB/s 760 GB/s 608 GB/s
レイトレーシングコア第3世代第3世代第2世代第2世代
Tensorコア第4世代第4世代第3世代第3世代
アーキテクチャAda LovelaceAda LovelaceAmpereAmpere
インターフェースPCI-E 4.0 X16PCI-E 4.0 X16PCI-E 4.0 X16PCI-E 4.0 X16
DLSSDLSS 3DLSS 3DLSS 2DLSS 2
ポートHDMI 2.1a x1
DisplayPort 1.4a x3
HDMI 2.1a x1
DisplayPort 1.4a x3
HDMI 2.1 x1
DisplayPort 1.4a x3
HDMI 2.1 x1
DisplayPort 1.4a x3
HDCP2.32.32.32.3
最大消費電力320W285W320W290W
システム電源容量750W700W750W750W
補助電源コネクタ12VHPWR
PCIe x3変換コネクタ
または
PCIe x3
12VHPWR
PCIe x1変換コネクタ
または
PCIe x2
PCIe x 2PCIe x 2
発売日2022年11月16日2023年5月24日2020年9月17日2021年6月10日
ツクモRTX4080RTX4070Ti販売終了RTX3070Ti
AmazonRTX4080RTX4070TiRTX3080RTX3070Ti

RTX 3000シリーズから消費電力に大きな変化は無いですが、メモリ容量の増加とクロック数の大幅アップによる処理速度の高速化を実現しています。

RTX 4000シリーズ全般に言えますが、メモリ帯域幅が狭くなっていることで、モニター解像度のターゲットが明確になっており、ターゲットより解像度が高くなるとフレームレートが出しにくくなる傾向が強くなります。

RTX 4070 Tiでも4Kでゲームプレイは可能ですが、RTX 4080よりもフレームレートが出しにくくなる結果が出ています。これについては後ほどベンチマークを紹介しますので、そちらをご覧ください。

NVIDIAはL2キャッシュを増強することで処理の高速化を実現していると公表していますが、実際は4K高負荷にすると処理速度が出しにくくなっています。(ベンチマークテストの結果参照)

RTX 4000シリーズからDLSS3に対応しており、AIを使ったフレーム生成で画質を保ちつつフレームレートを上げることに成功。消費電力も大幅に削減され、電気代にやさしい設計になっています。

表の数値はNVIDIA公式サイトから引用しています。

ゲーム性能:RTX 4070 TiとRTX 4080どっちが優れている?

RTX 4070 TiよりRTX 4080の方が20%~30%高い性能を持っています。

ゲームによって多少のバラつきはありますが、WQHD低負荷ではRTX 4070 tiとRTX 4080は同等の性能。

WQHD高負荷~4K解像度になるとRTX 4080の方が15fps~30fpsほど早くなりました。

CUDAコア数、ベースクロック、メモリスピードなど、RTX 4080の方が基本性能が高く、処理速度が全体的に早いと言えます。

FPSシューター系をWQHDでプレイする人高リフレッシュレートのモニターを使うなら、RTX 4070 Tiを選択することで良い結果を出すことができます。4Kモニターで高いリフレッシュレートを出すならRTX 4080が能力を発揮します。

>>ゲーミングPC紹介とグラボ検索へジャンプ

ゲーム別ベンチマーク

計測には、MSI AFTERBURNERというfps(フレームレート)やCPU温度を記録するソフトを使いました。

fps計測をしたPC環境はこちら。

CPUCore i7-13700F
メモリDDR5 32GB(16GB x2)
チップセットZ690
電源1000W

パーツ構成やゲームのアップデート、プレイスタイルによってfpsやベンチ結果は変動します。ここでの結果は参考としてご覧ください。

Apex Legends

Apex Legends メインイメージ
出典:Apex Legends

Apexは専用ベンチマークソフトが無いので、実際にゲームをプレイしてfps計測しました。

Apexは処理の軽いゲームで、グラフィック設定を低くすれば多少古いグラフィックボードでも快適に遊べます。

スクロールできます
Apex RTX4070TiとRTX4080のベンチマーク
Apex RTX4070TiとRTX4080のベンチマーク
Apex RTX4070TiとRTX4080のベンチマーク
Apexのfps平均値RTX4070TiRTX4080
フルHD(低)298298
フルHD(高)275283
WQHD(低)288291
WQHD(高)263278
4K(低)185267
4K(高)159171
fpsの値は平均値です

Apexをプレイするなら、4K解像度であってもRTX 4070 Tiで十分。RTX 4080はオーバースペックです。

>>ゲーミングPC紹介へジャンプ

Apexの設定内容やNVIDIAコントールパネルのグラフィック設定など、くわしい内容はこちらの記事でも紹介していますので参考にしてください。

Call of Duty MW2

Cod MW2 メインイメージ
出典:Call of Duty MW2

Cod MW2は処理が重たく、フルHDでもRTX 3060Ti以上が理想のFPSゲームです。

Cod MW2のfps計測は、実際にドミネーションをプレイして計測しています。マップやプレイスタイルによってfpsは上下するので、参考値としてご覧ください。

スクロールできます
CodMW2 RTX4070TiとRTX4080のベンチマーク
Cod MW2 RTX4070TiとRTX4080のベンチマーク
Cod MW2 RTX4070TiとRTX4080のベンチマーク
CodMW2 平均fps結果RTX4070TiRTX4080
フルHD(最低)213212
フルHD(極限)178181
WQHD(最低)202204
WQHD(極限)156185
4K(最低)133178
4K(極限)92122
fpsの値は平均値です

フルHDでは、RTX 4070 Ti、RTX 4080ともに平均144fps以上出ています。

WQHDでも平均144fps以上でているので、快適にプレイ可能。

4KになるとRTX 4070 Tiのフレームレートが伸びにくくなってきます。メモリ帯域幅の影響と言ってよいでしょう。

GPU選定のポイント
  • WQHD以下のモニターでプレイするならRTX 4070Ti。
  • 4Kで144fps以上出すなら、RTX 4080を選択。

>>ゲーミングPCとグラボ検索へジャンプ

Cod MW2のくわしい内容はこちらの記事で紹介しています。

ファイナルファンタジー14

ff14 暁月の終焉
出典:ff14 暁月の終焉

MMO RPGのFF14。画面上にたくさんのキャラやエフェクトが描画されますが、動作は軽いゲームです。

FF14専用ベンチマークソフトで計測をしています。

スコア15000以上で「非常に快適」判定

スクロールできます
FF14 RTX4070TiとRTX4080のベンチマーク
FF14 RTX4070TiとRTX4080のベンチマーク
FF14 RTX4070TiとRTX4080のベンチマーク

FF14はRTX 4070 Tiで、4K最高画質まで快適にプレイ可能です。

>>ゲーミングPCとグラボ検索へジャンプ

ファイナルファンタジー15

FF15 メインイメージ
出典:Final Fantasy XV

FF15専用ベンチマークソフトで計測しています。

FF15は発売当時からグラフィックが重たいゲームと言われてきました。最近はグラフィックボードの性能が高くなってきたので、フルHDで遊ぶなら快適に遊べます。

スコアが12000以上で非常に快適の判定

スクロールできます
FF15 RTX4070TiとRTX4080のベンチマーク
FF15 RTX4070TiとRTX4080のベンチマーク
FF15 RTX4070TiとRTX4080のベンチマーク
GPU選定のポイント
  • WQHD以下のモニターでプレイするならRTX 4070Ti。
  • 4Kでプレイするなら、RTX 4080を選択。

>>ゲーミングPCとグラボ検索へジャンプ

CyberPunk 2077

Cyberpunk2077 メインイメージ
出典:CyberPunk 2077

CyberPunk 2077はPCゲームの中では最強クラスの重さを持っています。CyberPunk 2077に付いているベンチマークで計測をしました。

RTX 4070 Tiなら、4Kでも平均60fpsを出すことができますが、負荷が高くなると40fps程度まで落ち込みます。4Kでできるだけ60fpsを下回らないようにするなら、RTX 4080が必要。

フルHD~WQHDでプレイするなら、RTX 4070 Tiで十分です。

スクロールできます
サイバーパンク 2077RTX4070TiとRTX4080のベンチマーク
サイバーパンク 2077RTX4070TiとRTX4080のベンチマーク
サイバーパンク 2077RTX4070TiとRTX4080のベンチマーク
GPU選定のポイント
  • WQHD以下のモニターでプレイするならRTX 4070Ti。
  • 4Kでグラフィック設定を高く、60fps以上を出すならRTX 4080。

>>ゲーミングPCとグラボ検索へジャンプ

ゲーム別ベンチマーク結果まとめ

フルHD~WQHDはRTX 4070 Ti。4KでCodやCyberPunk2077のような、重たいゲームを遊ぶならRTX 4080の方が安定することがわかります。

もしフルHDモニターを使うなら、RTX 4070 TiやRTX 4080はオーバースペックと言えます。

RTX 4060シリーズの方がコスパが高いので、フルHDモニターを使う方は検討してみてください。

>>ゲーミングPCとグラボ検索へジャンプ

3DMarkの結果:RTX 4070 Ti 対 RTX 4080

3DMarkのロゴ

3DMarkのベンチマーク結果を紹介します。

この記事で紹介するベンチマークの検証環境はこちら。

CPUIntel Core i7-13700F
メモリDDR5 32GB(16GB × 2)
電源1000W

ベンチマーク結果を見と、おおよそRTX 4000シリーズの方が性能が高いく、中でもRTX 4080の性能が飛びぬけています。

Speed Way

3DMark Speedway

Speed WayはDirectX 12 Ultimateの性能をテストするベンチマークです。

Speed Way RTX4070TiとRTX4080のベンチマーク

RTX 4070 TiはRTX 3080よりスコアが高い結果に。消費電力がRTX 3080より低いのにベンチマークが高くなっています。クロックやアーキテクチャの進化が見られる結果です。

RTX 4080はダントツで性能が高い結果となりました。

Port Royal

3DMark Port royal

Port Royalはリアルタイムレイトレーシングのパフォーマンステストです。

Port Royal RTX4070TiとRTX4080のベンチマーク

Speed Wayと同じく、RTX 4080が飛びぬけて性能が高い結果。

ここでもRTX 4070 TiはRTX 3080よりスコアが良く、進化していることがわかります。

Time Spy

3DMark TimeSPy

Time SpyはDirectX 12ベンチマークテストです。

Time Spy Extremeはレンダリング解像度を4K(3840×2160)にしてテストします。

スクロールできます
Time Spy  RTX4070TiとRTX4080のベンチマーク
Time Spy Extreme  RTX4070TiとRTX4080のベンチマーク

Time Spyも同じくRTX 4080が一番性能が高く、RTX 4070 TiはRTX 3000シリーズを上回る結果になりました。

Fire Strike

3DMark Firestrike

Fire StrikeはDirectX 11ベンチマークです。

スクロールできます
Fire Strike RTX4070TiとRTX4080のベンチマーク
Fire Strike RTX4070TiとRTX4080のベンチマーク
Fire Strike RTX4070TiとRTX4080のベンチマーク

Fire Strikeも全体的な傾向は同じです。

4KになるとRTX 4070 Tiのスコアが少し伸びにくくなってくることがわかります。

NVIDIA DLSS feature test

3DMark dlss

NVIDIA DLSS2のテストです。

面解像度をフルHDに設定して計測をしています。

DLSS  RTX4070TiとRTX4080のベンチマーク

RTX 4000シリーズで使えるDLSS3のテスト結果はこちら。DLSS3は4K解像度でテストをします。

DLSS 3を使うと、4K解像度でも高いフレームレートが出せます。

DLSS3  RTX4070TiとRTX4080のベンチマーク

DLSSを使う注意点として、シャープネスが効きにくくなり、画質がボケることがあります。

FPSゲームなどは遠くの小さな敵が見えづらくなることがあるので注意してください。なんでもかんでもDLSSをオンにするのではなく、画質を下げてフレームレートを稼ぐ方が見やすくなるゲームもあります。

ゲームの質や状況を見てDLSSを使うか判断しましょう。

3DMarkの結果からわかること

3DMarkの結果から、RTX 4070 TiよりRTX 4080の方が20%~30%グラフィック性能が高いことがわかります。

この記事で紹介しているGPUを、性能が高い順に並べると以下のようになります。

  1. RTX 4080
  2. RTX 4070 Ti
  3. RTX 3080
  4. RTX 3070 Ti

RTX4000シリーズの方が、全体的にベンチマークは高く性能アップしていることがわかりました。

電源要件と物理的なサイズ

RTX 4070 Ti と RTX 4080
上がRTX 4070 Ti、下がRTX 4080

この記事で紹介したRTX 4070 TiとRTX 4080は以下の2機種。それぞれの電源の要件と本体サイズをまとめました。

製品消費電力システム電源容量本体サイズ
Palit GeForce RTX 4070 Ti
GamingPro 12GB
285W750W約328.9 x 132.9 x 63.4 mm
INNO3D GEFORCE RTX 4080
16GB ICHILL X3
320W750W約334×148×62mm

RTX 4070 Ti、RTX 4080ともに本体サイズが大きいため、PCケースのフロントに付けられたファンや簡易水冷クーラーのラジエーターなどに当たってPCケースに入らないことがあります。ファンの位置やケースのサイズは、しっかり確認しておきましょう。

RTX 4070 TiとRTX 4080搭載のゲーミングPCとグラボ検索

RTX 4070 TiとRTX 4080搭載のゲーミングPCを紹介します。

グラボをお探しの方は、ゲーミングPCリストの下にある検索用リンクをご利用ください。

RTX 4070 Ti 搭載ゲーミングPC

グラボを探したい方は、ゲーミングPCリストの下にある検索用リンクをご利用ください。

スクロールできます
メーカー
商品名
仕様コスパゲーム
/配信
デザイン静音性サポート備考
納期が早く
すぐ遊べる

ドスパラ ゲーミングパソコン
GALLERIA
XA7C-R47T

参考価格:
296,980円
CPU:Core i7-14700F
CPUクーラー:静音空冷式
グラボ:RTX4070Ti
チップセット:B760
SSD:NVMe 1TB
メモリ:DDR4 32GB
電源:750W
80PLUS GOLD
送料:3,300円~6,600円
公式サイトを見る
何でもそつなくこなせる。
納期が早くい。
マイクラとXBOX Game Pass付き。
到着してすぐに遊びたい人におすすめです。
送料無料!
PC工房 Level PCケース
LEVEL
R776-137F-ULX

参考価格:
284,700円
CPU:Core i7-14700F
CPUクーラー:
トップフロー空冷
グラボ:RTX4070Ti
チップセット:B760
SSD:NVMe 1TB
メモリ:DDR5 16GB
電源:700W
80PLUS BLONZE
参考価格:284,700円
送料無料!
公式サイトを見る
メモリが16GBで他より少な目。
そのため、高解像度の動画や画像を扱う
クリエイティブ作業は少し苦手です。
CPUクーラーがトップフロー型なので
高負荷時は音が大きくなるかもしれません。
24時間電話対応で安心感があります。
特に初心者の方はトラブルが起きたときに
すぐ相談できるので安心です。
新界シリーズ
裏配線モデル

STORM 新界
STORM
PZ-KFSTi47

参考価格:
330,000円
CPU:Core i7-13700F
CPUクーラー:
STORMオリジナル
画像表示機能付き水冷240mm
グラボ:RTX4070Ti
チップセット:B760
SSD:NVMe Gen3 1TB
メモリ:DDR4 32GB
電源:850W
80PLUS GOLD 
送料2,200円
>>新界のレビュー記事はこちら
公式サイトを見る
デザインが抜群。
インテリアとして置け、部屋が明るくなる。
ファンの音が大き目で、配信のときに
音が気になるかも。
画像表示ができるCPUクーラーが美しい!
ビルドクオリティも非常に高く、
持っているだけで高い満足感が得られるPCです。

おすすめRTX4070Ti搭載パソコン

チップセットにB760を採用。安定感のあるゲーミングPCです。

ドスパラ ゲーミングパソコン

GALLERIA XA7C-R47T

参考価格:296,980

チップセットにB760、DDR4メモリー32GB。SSDが1TBと、メモリもSSDも初期容量は十分にあります。

ゲームをたくさんインストールしたいなら、2つ目のSSDを増設しておくとよいでしょう。

マイクラとXbox Game Passが同梱されているので、手元に届いたらすぐに遊べます。

ドスパラは納期が早いので、少しでも早くゲームで遊びたい人におすすめです。

\納期が早くてすぐに遊べる!/

マイクラとXbox Game Pass同梱!

送料無料でお安くゲット!!

PC工房 Level PCケース

LEVEL-R776-137F-ULX

参考価格:284,700円

Core i7-14700FとDDR5 16GB、チップセットにB760。

1TBのSSDを搭載しているので、とりあえずコストを抑えたゲーミングPCを手に入れるには最適な機種です。

CPUクーラーがトップフロー型なので、高負荷がかかると静音性に不安があります。その点は注意してください。

無料のWEB会員登録をすると、通常2200円かかる送料が無料になります

\無料会員登録で2,200円の送料が無料!/

背面配線で美しい!白いゲーミングPCで、オシャレにカッコいい!

STORM 新界

STORM PZ-KFSTi47

参考価格:330,000円

270°ピラーレスの新界シリーズ!

13世代Core i7-13700FとDDR5 32GB(16Gx2)。チップセットはB760でSSD 1TB搭載。

ゲームのみならず、配信やクリエイティブ作業にも強い!RTX 4070Ti搭載で魅せながらもゲーミング性能が高いPCです。

性能はもちろん、綺麗でずっと見ていたいゲーミングPCです!

>>新界のレビュー記事はこちら

ナノダイアモンドグリス にアップグレード中!

RTX4070Tiグラボ検索

RTX 4080 搭載ゲーミングPC

グラボを探したい方は、ゲーミングPCリストの下にある検索用リンクをご利用ください。

スクロールできます
メーカー
商品名
仕様備考
最短翌日発送!
ドスパラ ゲーミングパソコン
GALLERIA
XA7C-R48S
CPU:Core i7-13700F
CPUクーラー:静音空冷式
グラボ:RTX4080 Super
チップセット:B760
SSD:NVMe 1TB
メモリ:DDR4 32GB
電源:850W 80PLUS GOLD

参考価格:364,980
公式サイトを見る
別途送料3,300円。
沖縄・離島は
送料6,600円。
会員送料無料
PC工房 Level PCケース
LEVEL
R779-147F

VLX
CPU:Core i7-14700F
CPUクーラー:トップフロー空冷
グラボ:RTX4080
チップセット:B760
SSD:NVMe 1TB
メモリ:DDR5 16GB
(8GBx2)
電源:1000W 80PLUS PLATINUM
※無料のWEB会員登録で送料無料!
参考価格:342,800
公式サイトを見る
WEB会員は送料無料。
14世代CPU!
裏配線PC!

STORM 鏡界
STORM
PGS-K14S48
CPU:Core i7-14700KF
CPUクーラー:水冷240mm
グラボ:RTX4080 SUPER
チップセット:B760
SSD:NVMe Gen3 1TB
メモリ:DDR4 32GB
(16GBx2)
電源:1200W 80PLUS GOLD
(ATX3.0 PCIe5.0対応) 

参考価格:409,800
公式サイトを見る
別途送料2,200円。
RTX4080搭載ゲーミングパソコン

RTX4080 SUPER搭載!幅広くゲームが快適になります。

ドスパラ ゲーミングパソコン

GALLERIA RA7C-R48S

参考価格:364,980円

※RTX4080 SUPER搭載です。

チップセットにB760、DDR4メモリー32GB、SSD 1TB NVMe。14世代 Core i7とRTX4080 SUPERを搭載し、フルHDから4Kまで幅広く快適なゲームプレイが可能です。

最短翌日出荷と納期が早いので、急いでPCがほしい方はおすすめです。

※RTX4080搭載PCの販売は終了しました。ここで紹介しているのは、後継機のRTX4080 SUPER搭載機です。

\最短翌日出荷!╱

会員は送料無料!高コスパのゲーミングPC!

PC工房 Level PCケース

LEVEL-R779-147F-VLX

参考価格:342,800円

Core i7-13700F、チップセットにB760、DDR5メモリー、SSD 1TB NVMe、電源1000W 80PLUS PLATINUMを採用。高レベルのパーツが搭載されています。

プロeスポーツチームも採用している安心感の高いゲーミングPCです。

\無料WEB会員で送料無料!/

Corei7-14700KF搭載で圧倒的性能!配信も楽々です!

STORM 鏡界

STORM PGS-K14S48

参考価格:409,800円

※RTX4080 SUPER搭載です。

14世代Core i7-14700KFと水冷240mmCPUクーラーが採用されており、パーツ性能が高い構成になっています。チップセットにB760、DDR4メモリー32GB、SSD 1TB NVMe Gen3など、快適なゲーム環境が作れます。

MBに接続されるケーブル類が、全て裏配線になっていて表に見えず、内部まで綺麗に魅せるゲーミングPCになっています。

\ナノダイヤモンドグリスにアップグレード中/

まとめ:RTX 4070 TiとRTX 4080はどっちを選ぶ?

  • WQHDで快適にゲームを遊びたい人はRTX 4070 Ti。
  • 4Kで快適にゲームを遊びたい人はRTX 4080。

RTX 4070 TiよりRTX 4080の方が20%~30%高い性能を持っています。

RTX 4070 TiはWQHDで、高いフレームレートが出せます。WQHDで快適にゲームをプレイするならRTX 4070 Tiがおすすめです。

RTX 4070 Tiの性能は、こちらの記事で紹介してます。参考にしてください。

RTX 4080は4Kでもほとんどのゲームが快適にプレイできます。4Kでゲームを快適にプレイするならRTX 4080がおすすめです。

RTX 4080の性能は、こちらの記事で紹介しています。詳しく知りたい方は参考にしてください。

>>ゲーミングPCとグラボ検索へ戻る

RTX 3000シリーズの販売が徐々に終了してきています。

次に主力になるRTX 4000シリーズは消費電力が低く、DLSS3に対応したゲームが増えてくるので、性能が発揮できるシーンが多くなります。

これから新しくグラボやゲーミングPCの購入をされる方は、RTX 4000シリーズを視野に入れて検討してみてください。

RTX4000シリーズをこちらの記事でまとめているので参考にしてください。

BTOパソコン・パソコン関連商品がお買い得!パソコン工房のセール

コメント

コメントする

CAPTCHA


目次(見たいところからチェック!)