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Lenovo Legion Pro 5 Gen 8 デスクトップ代わりに使えるゲーミングノートPC

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Lenovo Legion Pro 5 Gen 8 レビュー デスクトップの代わりに使える16型ゲーミングノートPC

Lenovo様から機材をお借りしてレビューしています。

今回レビューするLenovo Legion Pro 5 Gen 8は、AMD Ryzen 7 7745HXとNVIDIA RTX 4060 Laptopを搭載したモデルです。

CPUとGPUの性能が高く、デスクトップPCの代わりとして使うことが可能。

ゲームだけでなく、クリエイティブ作業もこなせるゲーミングノートでした。

この記事では、PC本体の特徴やゲーム別ベンチマーク、動画エンコードにかかった時間など、わかりやすく紹介しますので参考にしてください。

ナオ

大きい液晶でデスクトップ代わりに使える、性能の高いゲーミングノートです!

16型IPS液晶で240Hz!動画編集もこなせるゲーミングノート!

Lenovo Legion Pro 5 Gen 8

参考価格:194,810(税込み、送料無料)

製品番号: 82WM0008JP
CPU:AMD Ryzen 7 7745HX
グラボ:RTX4060 Laptop
メモリ:DDR5 16GB
SSD:M.2 SSD Gen4 1TB
液晶:16" WQXGA液晶 (2560 x 1600) IPS,240Hz

16型で240Hzの高リフレッシュレートが搭載されています。

ゲームだけでなく、動画編集やライブ配信もこなせる高スペック。

デスクトップPCが置けない、ノートPCを使いたい人に最適なゲーミングノートです。

Lenovoは送料無料!

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Legion Pro 5 Gen 8の特徴

Lenovo Legion Pro 5 Gen 8

Legion Pro 5 Gen 8の特徴を簡単にまとめると、こんな感じ。

Legion Pro 5 Gen 8の特徴
  • デスクトップPCの代わりとして使えるノートPCな位置づけ。
  • WQXGA(2560 x 1600) という少し縦に広い16型液晶。
  • 高いリフレッシュレート(165Hz~240Hz)。
  • IPS液晶で視野角が広く、発色がとても良い。
  • ゲームも配信も、動画編集もこなせる万能PC。
  • ゲーミングノートの中では音は静かな方。
  • ノートPCだけど、気軽に持ち運ぶ重さではない。

Legion Pro 5 Gen 8が1台で、ゲームはもちろんライブ配信や動画編集も快適にできます。(ベンチマーク結果参照

PC本体だけで約2.5㎏あり気軽に持ち出せる重さではないですが、16型のIPS液晶が大きく見やすい。

デスクトップPCの代わりに使うのに最適なゲーミングノートPCになっています。

ナオ

特にデスクトップPCが置けない人に合っているゲーミングノートですね!

Legion Pro 5 Gen 8の仕様

今回レビューするPCに搭載されたRTX 4060 Laptopは、フルHDがメインターゲットです。

ApexやFF14など処理が軽いゲームではWQXGAでも快適にプレイすることが可能。液晶が240Hzなので、高いfpsでゲームを楽しめます。

項目仕様
商品名Legion Pro 5 Gen 8
(当記事の製品:82WM0008JP)
CPUAMD Ryzen 7 7745HX
3.60GHz 最大5.10GHz/8コア/16スレッド
グラボNVIDIA GeForce RTX 4060 Laptop
8GB GDDR6
ディスプレイ16″ WQXGA液晶 (2560 x 1600) IPS
光沢なし
マルチタッチ非対応
HDR400
100%sRGB
240Hz
SSD1TB (NVMe Gen4)
メモリDDR5-5200 16GB
無線Wi-Fi 6E対応 (IEEE 802.11ax/ac/a/b/g/n準拠)
Bluetooth
入出力ポートヘッドセット入出力端子
イーサネット・コネクター
電子式プライバシーシャッター
USB3.2 Gen2 Type-C(DisplayPort出力機能、Powerdelivery対応)
USB3.2 Gen1
HDMI
USB3.2 Gen1
USB3.2 Gen1 (内、Powered USB×1)
USB3.2 Gen2 Type-C(DisplayPort出力機能付き)
電源コネクター
バッテリー約 6.0 時間
電源300W アダプター
サイズ約 幅363.4x奥260.4x高27mm
重さ約 2.5kg

Lenovo Legion Pro 5 Gen 8は、RTX 4060搭載以外にもいくつかバージョンがあります。

ゲームのfps(フレームレート)を高く維持したい人は、RTX 4070搭載バージョンを検討することも可能です。

画像引用元:Lenovo公式サイト

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Legion Pro 5 Gen 8の外観

Legion Pro 5 Gen 8は、表面が暗めのグレー。どこでも使える落ち着いた雰囲気です。

Legion Pro 5 Gen 8の表面

鏡面反射するLEGIONのロゴと、メタリックなLenovoのプレートはシンプルでオシャレです。

LEGIONのロゴ
画像ではロゴが目立ってますが、現物はもっと暗めです

液晶

液晶は16型IPS。視野角が広く、発色が非常に良いです。曇りが無く、とてもクリアな映像が見られます。

解像度が2,560×1,600 (WQXGA)で縦に少し広く、動画編集や画像編集などのクリエイティブ作業にも使いやすいサイズです。

また、240Hzの高リフレッシュレートで、FPSや音ゲーなど高フレームレートのゲームにも最適。16型液晶の大きさもあり、デスクトップ用モニターを使わなくても、快適にゲームプレイが可能です。

Legion Pro 5 Gen 8のディスプレイ
画面占有率93.08%のナローベゼルで広々としています

モニター上部にカメラ(FHD 1080p)が付いているので、オンラインミーティングなどの仕事にも活用できます。

Legion Pro 5 Gen 8のインカメラ

ディスプレイは170度まで開くことができ、上から見下ろしながら画面を見ることが可能。背が高い人やテーブルが低い場所でも、画面を見やすく調整できます。

右側面

左から順に、次の順番で並んでいます。

  • ヘッドセット端子
  • 電子式プライバシーシャッター(カメラのON、OFF)
  • USB3.2 Gen1

ヘッドセット端子が右側にあるので、マウスを使うときにヘッドセットのケーブルが邪魔になることがあります。

ナオ

個人的には、ヘッドセット端子は左側に付けておいてほしかったかな。

左側面

  • USB3.2 Gen1
  • USB3.2 Gen2 Type-C(DisplayPort出力機能付き)

左側のType-CはDisplayPort出力機能があります。出力に対応したケーブルがあれば、HDMIの太いケーブルを使う必要がありません。

背面

  • イーサネット・コネクター
  • USB3.2 Gen2 Type-C
    ※DisplayPort出力機能付き、Powerdelivery対応
  • HDMI
  • USB3.2 Gen1 (内、Powered USB×1)
  • 電源コネクター

背面の通気口は、ゲームをしていると温風が出てきます。特に飲み物、食べ物を置いておくと温かくなってしまうので注意です。

裏面

裏面はエアフロー用にスリットで穴が開いています。

手前側両サイドのスリットはスピーカー。この手のスピーカーに音質は良くありません。簡易的に音を聞く程度のスピーカーと思っておきましょう。

Legion Pro 5 Gen 8の裏面

キーボードはフルキーボード

Legion Pro 5 Gen 8のキーボード

キーのタッチは一般的なものと変わらず、特に不都合なくタイピングできます。

ただ、ノートPCのフルキーボードは、レイアウトでいくつか慣れが必要です。

特に、エンターキーとテンキーの間に隙間が無いタイプは、慣れるまでタイプミスが増えます。

キーボードで押し間違える

また、ホームポジションがモニターの中心から左にズレている点も、少し違和感があるかもしれません。

ホームポジションのズレ
右手がモニターのセンターに来る

キーはLED内蔵で、インストール済みの専用ソフトで色が変えられます。

ただ、残念なことに光の強さがとても弱く明るい場所では色が見えません。これならバッテリーのことも考えて、OFFにしておく方がよさそう。

キーボードの色

また、キーの色設定は、最小で4つのグループ分けまでしかできませんでした。キー単位で色設定したかったです。

ナオ

キーカラーのカスタマイズに期待はできません。不要な場合はオフにしておきましょう。

重量

本体が約2.5㎏。ACアダプターと電源ケーブルで約1kg。

総重量が約3.5Kgになります。これは気軽に持ち運べる重さではありません。

アダプターの大きさは長さ20cm、幅10cmあり存在感がすごいです。

Legion Pro 5 Gen 8は、持ち運び用のノートPCではなくデスクトップPCの代わりに使えるノートPCという位置づけで考えるのが正解だと感じました。

ナオ

本体もACアダプターも重たい・・・

Legion Pro 5 Gen 8のゲーミング性能

Legion Pro 5 Gen 8で、どれぐらい快適にゲームがプレイできるか検証。

ベンチマーク計測したのはこちらの7種です。

モニター解像度に合わせて、WUXGA(1920×1200)・WQXGA(2560×1600)の解像度でベンチマークを取っています。

また、グフィック設定を変えながらいくつかのパターンで計測しました。

Apex Legends

Apex Legends メインイメージ

FPSゲームの中では処理負荷が低めのApex。

公平なベンチマークを取るために、訓練場で約3分間、走る・撃つ・ウルト使用などで計測しました。

Apexのフレームレート
平均fps結果

■WUXGA(1920×1200)

  • 低:298fps(126fps)
  • 高:172fps(75fps)

■WQXGA(2560×1600)

  • 低:208fps(72fps)
  • 高:135fps(47fps)

※平均値です。()内はテルミットを4つ重ねた高負荷の最低fps。

Apexは、どちらの解像度でも低設定がおすすめです。

テルミットやウルト、スモークなど、負荷が高いエフェクトが出るとfpsが落ち込むため、少しでも軽いグラフィック設定にしておきたいです。

モニターのリフレッシュレートを活かすためにも、低設定でプレイ

ナオ

Apexは設定を低くしても、ゲーム中の体感はあまり変わらないので、低設定がオススメです!

FF14

FF14 ベンチマーク ソフト

FF14は処理が軽めのMMOゲームです。高画質設定でも快適にプレイが可能な結果となりました。

FF14の結果

15000以上で「非常に快適」

FF14標準高画質
WUXGA非常に快適
30114
(127fps)
非常に快適
24453
(122fps)
WQXGA非常に快適
23305
(123fps)
非常に快適
19500
(120fps)
()内はバトルシーン開始直後のfpsを抜き出しました

高画質にしてもフレームレートは十分に出ていました。

ナオ

ここまでスコアが高いなら、自由に画質調整してプレイできますね。

FORTNITE

fortnite チャプター5

フォートナイト(チャプター5)の計測はパフォーマンスモードとDirectX12で計測しました。

スクロールできます
FORTNITEの結果
FORTNITEの結果
平均fps結果

■WUXGA(1920×1600)

  • パフォーマンス:258fps
  • DX12 低:143fps
  • DX12 高:55fps

■WQXGA(2560×1600)

  • パフォーマンス:235fps
  • DX12 低:117fps
  • DX12 高:45fps

※平均値です。

パフォーマンスモードで平均200fps以上。DX12の低設定で100fps以上が狙えます。

DX12の高設定は、WUXGAでも60fpsに届きません。(DX12重たい・・・)

FORTNITEをプレイするときは、パフォーマンスモードでのプレイがいいですね。

ナオ

FORTNITEはパフォーマンスモードでも違和感なく遊べます。

VALORANT

VALORANT Sage

VALORANTはグラボよりCPU性能に影響を受けるゲームです。

十分なfpsが出るため、WQXGAのみで計測。

低設定、高設定で実際にチームデスマッチをプレイをして計測しました。

VARORANTの結果
平均fps結果

■WQXGA(2560×1600)

  • 低:401fps
  • 高:341fps

※平均値です。

どちらも常に200fps以上出ていて快適にプレイできました。

Ryzen 7 7745HXの性能が高く、高いfpsが出せています。

ナオ

ゲーム中はカクツキや引っかかりもなく、とても快適にプレイできました!

サイバーパンク2077

Cyberpunk2077 メインイメージ

PCゲームの中では最重量級のサイバーパンク2077(Ver2.1)。

fps計測はゲームに実装されているベンチマークで計測しました。

スクロールできます
CyberPunk 2077のベンチマーク
CyberPunk 2077のベンチマーク

サイバーパンク2077でレイトレ有りにすると、動作が重たく感じてきます。

高設定など、レイトレを使わない設定でプレイする方が良さそうです。

RTX 4060はDLSSとフレームジェネレーションが使えるのでONにして計測してみました。

高+DLSS+FG84fps(72fps)
レイトレ低+DLSS+FG75fps(60fps)
レイトレウルトラ+DLSS+FG55fps(42fps)
()内はFG無しの場合

レイトレ低で平均75fps。WQXGAでもかなり快適にプレイできるようになります。それでも少し動作はもたつくので、設定を下げるかWUXGAでのプレイがおすすめです。

ナオ

サイバーパンク2077は少し重たいですね。レイトレ無の高設定でプレイする方がよさそうです。

アサシンクリード ミラージュ

アサシンクリード ミラージュ

アサシンクリードシリーズはビジュアルが綺麗な分、処理が重たいゲームです。

1フレームを争うようなゲームでは無く、基本的に60fps出ていれば快適にプレイできます。

アサシンクリード ミラージュのベンチマーク

WQXGAの最高設定で平均61fps出ていますが、処理落ちやカクツキが目立ってきます。

高設定なら快適にプレイできたので、あまり設定を上げ過ぎないようにしましょう。

ナオ

高設定でも、十分綺麗な景色が楽しめます!

FF15

FF15 メインイメージ

FF15のベンチマークソフトは、フルHD・WQHD・4Kでの計測になります。

FF15は処理負荷が高いRPGです。

ビジュアルが綺麗なので、少しでも画質設定は高くしたいところ。

FF15の結果

12000以上で「非常に快適」

FF15標準高画質
フルHD非常に快適
14683
(137fps)
とても快適
9988
(83fps)
WQHDとても快適
9827
(94fps)
快適
7488
(64fps)
4Kやや快適
4992
(48fps)
普通
4146
(37fps)
()内はバトル演出中の平均fps

FF15はRPGで、60fps出ていれば快適にプレイできます。

ベンチマーク結果を見てわかるように、4Kはあきらめましょう。

おすすめはWQHDの標準設定です。

ナオ

背景が綺麗なので、高画質で楽しみたいゲームですね。

ゲーム別ベンチマークの総評

Legion Pro 5 Gen 8は一般的なフルHDやWQHD液晶と違い、WQXGA(2560×1600)で少し縦に長い液晶です。

実際にゲームをしたりベンチマークを取っていると、液晶が縦に長い分、処理負荷も高くなっていることが感じられました。

処理負荷の軽いゲームなら問題無いですが、FF15やCyberPunk 2077のような重たいゲームの場合、グラフィック設定や画面解像度を下げる方がよさそうです。

リフレッシュレートの240Hzを活かすためには、少しゲーム側の設定を調整してあげる必要がありました。

16型IPS液晶で240Hz!動画編集もこなせるゲーミングノート!

Lenovo Legion Pro 5 Gen 8

参考価格:194,810(税込み、送料無料)

製品番号: 82WM0008JP
CPU:AMD Ryzen 7 7745HX
グラボ:RTX4060 Laptop
メモリ:DDR5 16GB
SSD:M.2 SSD Gen4 1TB
液晶:16" WQXGA液晶 (2560 x 1600) IPS,240Hz

16型で240Hzの高リフレッシュレートが搭載されています。

ゲームだけでなく、動画編集やライブ配信もこなせる高スペック。

デスクトップPCが置けない、ノートPCを使いたい人に最適なゲーミングノートです。

Lenovoは送料無料!

Youtubeでライブ配信テスト

Legion Pro 5 Gen 8のみで、OBSを使ってApexの配信テストをしてみました。

https://youtube.com/live/vFsG2uKABUY?feature=share
  • Apexの画面解像度:WQXGA(2560×1600)
  • グラフィック設定:低
  • ソフト:OBSで配信
  • ビットレート:8,000kbps

通常時で170fps以上。スモークなど撃たれても140fpsぐらい出ていました。

プレイ自体は快適で特に違和感はなく、バトルに集中できていました。

ナオ

Legion Pro 5 Gen 8が1台あれば、ゲームも配信も快適に行えますね!

動画エンコードをテスト

Youtube用の動画をエンコードして、どれぐらい時間がかかるかテストしました。

エンコードした動画はこちら。

使用ソフトはゆっくりMovieMaker4

  • 動画の時間:約11分
  • ハードウェアエンコードはオン。
  • エンコードにかかった時間:6分43秒

11分の動画エンコードが6分43秒で終わりました。

これは、デスクトップのCore i7-13700FとRTX4070でエンコードした6分35秒に近い早さです。

とても早いエンコードで、Youtube動画作成などにも活躍します。

動画編集中の動作もスムーズで、まったくストレスを感じることなく作業ができました。

ナオ

動画編集は全く問題なく行えますね!

静音性をテスト

FF15のベンチマークを10分間継続し、ファンの音がどのように変化するか計測をしました。

PCの右側にスマホを置いて計測しています。

静音性のチェック

アイドル中とベンチマーク中では、ファンの回転数が違います。ベンチマーク中はファンの音が大きくなっていきます。

FF15 ベンチマークを10分継続したときのファンの音
アイドル平均20~28dB
ベンチマーク中平均 42dB~56dB

アイドル時は静かです。耳をすませば、わずかにPCから音が聞こえる程度。

負荷が高くなるとファンが高回転してきますが、Legion Pro 5 Gen 8のファンの音は、他のノートPCより音が静かに感じます。

ザーっという音ではなくサーっという静かな音で、計測で出ている50dBオーバーでも少し静かに感じます。

ファンが高回転している音は、さすがに人がいる場所で使えるほど静かでは無いので、ゲームをプレイするときや高負荷な作業をするときは周囲の人に気を使った方がいいです。

ナオ

Legion Pro 5 Gen 8はゲーミングノートの中では静かな方です。冷却性能の高さを売りにしているだけありますね。

CPU性能を計測

Cinebench R23のマルチスレッド、シングルスレッドを10分間のテストで計測。

CINEBENCHの結果

マルチコア性能が、デスクトップのCore i5-13400Fを上回るスコアでした。

シングルコア性能もスコアは高く、ノートPC用のCPUとして高性能です。

実際、VALORANTやFORTNITEのパフォーマンスモードなど、CPU性能の影響が大きいゲームで高いfpsが出せています。

また、動画編集やエンコードでもデスクトップPCと対等に勝負できていることから、性能が高いCPUであることがわかります。

Legion Pro 5 Gen 8のメリット・デメリット

Lenovo Legion Pro 5 Gen 8
総合評価
( 3.5 )
メリット
  • デスクトップPCの代わりにできる性能を持ったノートPC
  • WQXGAで解像度が高く、縦にも広い液晶画面。
  • IPS液晶で視野角が広く、画面が見やすい。
  • 240Hzの高リフレッシュレートでFPSゲームに強い。
  • CPU性能が高く、動画編集やエンコードもサクサク。
  • RTX 4060 LaptopでDLSS 3対応ゲームが超快適にプレイ可能。
  • ゲーミングノートPCの中では静音性が高い。
デメリット
  • 重たい。気軽に持ち出せない。
  • 本体サイズが大きいため、置く場所を選ぶ可能性がある。
  • WQXGAに対してRTX 4060 Laptopは、ゲームによっては性能不足を感じる。
  • ゲームで液晶の性能を活かすには、設定を調整する必要がある場合が出てくる。

Legion Pro 5 Gen 8はデスクトップの代わりになるノートPC

Legion Pro 5 Gen 8の特徴
  • デスクトップPCの代わりとして使えるノートPCな位置づけ。
  • WQXGA(2560 x 1600) という少し縦に広い16型液晶。
  • 高いリフレッシュレート(165Hz~240Hz)。
  • IPS液晶で視野角が広く、発色がとても良い。
  • ゲームも配信も、動画編集もこなせる万能PC。
  • ゲーミングノートの中では音は静かな方。
  • ノートPCだけど、気軽に持ち運ぶ重さではない。

Legion Pro 5 Gen 8はゲームだけなく、動画編集やライブ配信もこなせる高性能PCです。

CPU性能が高く、動画エンコードの早さはデスクトップPCにも引けを取りません。

WQXGAで240Hzの液晶に対してRTX 4060 Laptopは、少し性能不足を感じるところもありますが、DLSSに対応したゲームでは高いfpsを出せるメリットがあります。

ゲームだけでなく、動画編集や写真加工など、クリエイティブ作業をしたい人に合っています。

お部屋にデスクトップPCを置く場所が無い、そんなお悩みを持っている人はLegion Pro 5 Gen 8を候補に入れてみてください。

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CPU:AMD Ryzen 7 7745HX
グラボ:RTX4060 Laptop
メモリ:DDR5 16GB
SSD:M.2 SSD Gen4 1TB
液晶:16" WQXGA液晶 (2560 x 1600) IPS,240Hz

16型で240Hzの高リフレッシュレートが搭載されています。

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