Geforce RTX3060とRTX3060Tiを比較 ゲームのベンチマーク結果を紹介します

RTX3060とRTX3060Tiの比較 ApexなどのFPS計測やベンチマーク結果
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  • RTX3060とRTX3060Tiはどれぐらい性能が変わるか知りたい。
  • ゲームのfpsがどれぐらい出るか、具体的に知りたい。
  • ゲーム用にパソコンほしいけど、グラボはどのぐらいのスペックがいるの?

こんな疑問が解決するために、ゲームのベンチマークを計測しました。

パソコンでゲームをするなら、サクサク動いた方がいいですよね。

しかし、グラフィックボードには種類が多く数万円~数十万までとても広い幅があり、迷っている方もいらっしゃるでしょう。

いろいろなゲームを快適にプレイするには、ミドルクラス以上のグラフィックボードがほしいところ。

モニターがFullHD(解像度1920 x 1080)ならNVIDIA Geforce RTX3060・RTX3060 Ti以上のグラボであれば、ほとんどのゲームが快適に遊べます。

RTX3060とRTX3060Tiを使うとどれぐらい快適に遊べるか、FPSやRPGのいくつかのゲームでベンチマークを取りました。

結果を参考に、グラフィックボードの検討をしてみてください。

すぐにパソコンが見たい方はこちらからどうぞ

目次

ゲームごとのベンチマーク結果

ゲームごとのベンチマークを計測をしました。

専用ベンチマークがあるゲームはベンチマークソフトで計測。

Apexのようにベンチマークソフトが無いゲームは、実際にプレイしてfps計測をしています。計測には、MSI AFTERBURNERというFPS(フレームレート)やCPU温度を記録するソフトを使いました。

Apex Legend

Apex Legends メインイメージ
出典:Apex Legends

Apexはグラフィック設定を低くすれば、ある程度のグラフィックボードでも快適に動かせるFPSゲームです。

Apexで一番多く遊ばれるであろう、トリオ(3人パーティー)でゲームをしてfps計測をしました。

ゲーム内のグラフィック設定を一番軽くした低設定と、全ての処理を高くした高設定で計測しています。

グラフィックやコントロールパネルの設定はApexのfps計測詳細記事で紹介しています。

グラフィックの設定をオフ・低設定にした結果はこちら。

Apex RTX3060 低設定(fps制限なし)
RTX3060 Apex 低設定(FPS制限なし)の結果
RTX3060 低設定(fps制限なし)の結果
  • 最小:120 fps
  • 最大:299 fps
  • 平均:239 fps

ところどころフレームレートが落ちていますが、プレイ中にカクツキや遅延は感じませんでした。

常に144fps以上出ているので、瞬間的な処理落ちがあっても体感することはありません。

最初と最後で幅が広めにFPSが落ちている部分は、スタート前とリザルトです。ここでのfps低下はゲームに影響がありません。

Apex RTX3060Ti 低設定(fps制限なし)
RTX3060Ti Apex 低設定(FPS制限なし)の結果
RTX3060Ti 低設定(fps制限なし)の結果
  • 最小:124 fps
  • 最大:300 fps
  • 平均:250 fps

スタートの降下中は最低150fpsぐらいまで落ちますが、ゲームへの影響はありません。

その他の移動中や通常の打ち合いをしているときは、ほとんど200fps以上出ています。

テルミットの火花は処理が重く、画面いっぱいに火花が描画されると160fpsまで落ち込みました。

RTX3060に比べ、かなり安定して高fpsが出せています。さすがRTX3060Tiです。

グラフィックの処理を全て高設定にした結果はこちら。

Apex RTX3060 高設定(fps制限なし)
RTX3060 Apex 高設定(FPS制限なし)の結果
RTX3060 高設定(FPS制限なし)の結果
  • 最小:120 fps
  • 最大:180 fps
  • 平均:150 fps

常にフレームレートが安定しません。

それでも100fps以上は出ているので、プレイ中にカクツキや遅延は感じませんでした。グラフを見て、初めてfpsの上下があることがわかる程度です。

RTX3060で高設定でも遊ぶことはできますが、fpsのバラツキが気になる人は素直に設定を下げる方がよさそうです。

Apex RTX3060Ti 設定(fps制限なし)
RTX3060Ti Apex 高設定(FPS制限なし)の結果
RTX3060Ti 高設定(fps制限なし)の結果
  • 最小:112 fps
  • 最大:230 fps
  • 平均:165 fps

RTX3060に比べ、安定はしていますがfpsの上下は大きいです。

通常時、160fps以上出せるところはRTX3060Tiの強みでしょう。

それでもfpsのバラツキは目立つので、ゲーム進行に影響が少ないシャドウ関係の設定は下げた方がよさそうです。

RTX3060とRTX3060 Tiはどちらも平均144fps以上出ていて、体感で違いがわかりませんでした。

プロゲーマーやストリーマーも、低設定でプレイされている方が多くいらっしゃいます。

低設定でプレイするなら、RTX3060で問題ありません。影の描画など行う場合はRTX3060Tiの方が安定します。
>>今回使ったグラフィックボードを見に行く

Apexの設定内容やNVIDIAコントールパネルのグラフィック設定など、くわしい内容はこちらの記事で紹介していますので参考にしてください。

VALORANT

VALORANT Sage
出典:VALORANT

VALORANTは動作が軽いFPSゲームです。

グラフィック品質を全て「高」にしても高いfpsが期待できます。

グラフィック品質は全て「高」にし、グラボはRTX3060で計測しました。

VALORANT RTX3060のFPS計測結果
RTX3060のfps計測結果

最小111、最大969となっていますが、メニュー画面中の結果が入っています。

ゲーム中は常に300fps以上出ており、処理落ちは一瞬たりとも感じませんでした。

グラフィック品質が高設定で非常に良い結果が得られたので、低設定は計測する意味がありません。

RTX3060で十分すぎる結果が得られたので、RTX3060 Tiの計測はしていません。

VALORANTはグラフィックボードがRTX3060あれば十分快適にプレイできます。

VALORANTの推奨PCスペックや計測時の設定について、こちらの記事で紹介しています。

Call of Duty: Vanguard

Cod Vanguardのイメージ
出典:Call of Duty: Vanguard

Call of Duty: Vanguardは動作が重いFPSゲームです。

公式でも高設定を使う場合はRTX3060Tiが推奨とされています。

爆発やテルミットなど、エフェクトが発生した時はfpsが非常に暴れるため、fpsに制限をかけてグラフィックを低設定にした計測もやってみました。

Cod Vangurad RTX3060(144fps制限+低設定)
Vanguard RTX3060のFPS計測
RTX3060(144fps制限+低設定)

爆発やテルミットなど、エフェクトが発生した時のFPSが非常に暴れるため、RTX3060では144fpsに制限をかけてグラフィックを低設定にしました。

144fps制限 + 低設定なら、RTX3060で安定させることができます。

Cod Vangurad RTX3060Ti(165fps制限+低設定)
RTX3060Ti Cod 低設定(FPS制限なし)の結果
RTX3060Ti(165fps制限+低設定)

RTX3060Tiは165FPSまでなら安定させることができました。

グラフィック設定を上げていくとfpsFPSが非常に暴れるため、公式の発表通りRTX3060Ti以上を選択する方がよさそうです。

Cod Vangurad RTX3060Ti(fps制限なし+低設定)
RTX3060Ti Cod 低設定(FPS制限なし)の結果
RTX3060Ti(fps制限なし+低設定)

FPSに制限をかけずに測定した結果。165fps~225fpsあたりまでバラつきはでていますが、ゲームをプレイしている間は処理落ちなど感じません。

FullHDでRTX3060Tiを使う場合、165fpsあたりが限界と感じます。240Hzのモニターを使うなら、RTX3080などのハイエンドグラフィックボードを使う必要がありそうですね。

ファイナルファンタジー14

ff14 暁月の終焉
出典:ff14 暁月の終焉

MMO RPGのFF14。画面上にたくさんのキャラやエフェクトが描画されますが、動作は軽いゲームです。

RTX3060・RTX3060Tiともにベンチマークの結果はよく、高設定でも快適に遊べます。

標準品質ではRTX3060・RTX3060Tiでほぼ変わらない結果が出ています。

FF14 RTX3060 標準品質
FF14 RTX3060ベンチマーク  標準
RTX3060 標準品質

スコア:27219

標準品質ではRTX3060Ti同等のスコアが出てきました。

FF14 RTX3060Ti 標準品質
FF14 RTX3060Tiベンチマーク 標準
RTX3060Ti 標準品質

スコア:27337

FullDH(解像度1920 x 1080)で標準品質ならRTX3060で十分ですね。

FF14 RTX3060 高品質
FF14 RTX3060ベンチマーク 高設定
RTX3060 高品質

スコア:20493

スコアはRTX3060Tiより劣りますが、結果は非常に快適。

デモを見ていましたが処理落ちを感じることはなく、軽快に動いていました。

FF14 RTX3060Ti 高品質
FF14 RTX3060Tiベンチマーク 高設定
RTX3060Ti 高品質

スコア:22380

RTX3060よりスコアが上がります。

デモを見る感じではRTX3060と大きな差はなく、FullHDで3060Tiはオーバースペックなのかもしれません。

FF14は標準品質でも十分綺麗な映像でプレイできます。高品質でも非常に快適なプレイができる、RTX3060を選択するのはありですね。

ファイナルファンタジー15

FF15 メインイメージ
出典:Final Fantasy XV

FF15は発売当時からグラフィックが重たいゲームと言われてきました。今ではRTX3060やRTX3080が発売され、グラフィック設定を高くしても快適に遊べるような環境が整っています。

FF15 RTX3060 標準品質
FF15 RTX3060ベンチマーク 標準品質
RTX3060 標準品質

スコア:11308

標準品質で遊ぶならRTX3060でも快適に遊べることがわかりました。

FF15 RTX3060Ti 標準品質
FF15 RTX3060Tiベンチマーク 標準品質
RTX3060Ti 標準品質

スコア:13785

標準品質で遊ぶならRTX3060Tiを選びたいところです。

FF15RTX3060 高品質
FF15 RTX3060ベンチマーク 高設定
RTX3060 高品質

スコア:8430

普通に遊ぶことはできますが、多少の処理落ちは発生しそう。RTX3060なら標準品質がおすすめです。

FF15RTX3060Ti 高品質
FF15 RTX3060Tiベンチマーク 高設定
RTX3060Ti 高品質

スコア:10351

RTX3060Tiであれば高品質で遊べますね。

FF15は標準品質以下ならRTX3060で快適にプレイできますが、可能であればRTX3060Tiにしたいところ。予算に余裕があるならRTX3070までグレードを上げたいですね。

Cyberpunk 2077

Cyberpunk2077 メインイメージ
出典:Cyberpunk 2077

2022年現在、発売されているPCゲームの中では最強クラスの重さを持つCyberpunk 2077。

RTX3060Tiであったとしても高fpsを得るのは難しくなってきます。

ベンチマーク結果はこちら。

スクロールできます
グラフィック設定RTX3060RTX3060Ti

(レイトレーシング無)
平均fps:116.25
最低fps:62.76
最大fps:180.82
平均fps:136.63
最低fps:68.39
最大fps:199.98

(レイトレーシング無)
平均fps:97.83
最低fps:61.37
最大fps:135.08
平均fps:119.42
最低fps:67.59
最大fps:179.54

(レイトレーシング無)
平均fps:77.65
最低fps:47.83
最大fps:128.16
平均fps:96.30
最低fps:63.43
最大fps:127.19
ウルトラ
(レイトレーシング無)
平均fps:63.90
最低fps:43.39
最大fps:86.44
平均fps:79.36
最低fps:55.07
最大fps:111.20
レイトレーシング:低平均fps:71.98
最低fps:54.54
最大fps:95.31
平均fps:88.78
最低fps:52.12
最大fps:142.22
レイトレーシング:ウルトラ平均fps:48.39
最低fps:36.34
最大fps:63.23
平均fps:60.62
最低fps:35.51
最大fps:97.65
※Cyberpunk 2077 Ver1.5以降で実装されたベンチマークで計測しています

Cyberpunk 2077はFPS視点ですが内容はRPG。プレイヤー対プレイヤーのゲームでは無いため、一瞬でやられてしまうようなことが無く、60fpsあれば十分遊べます。

レイトレーシングは処理が重たい割に見た目は気にならないぐらいの変化。レイトレーシングはオフでいいです。高設定かウルトラ設定で十分ナイトシティーの綺麗な街並みが楽しめます。

ベンチマークの結果を見ると、RTX3060ではパワー不足がわかります。実際、中設定でも十分遊べますが、少しでも綺麗なグラフィックで遊ぶならRTX3060Ti以上がおすすめです。

私はPCが新しくなるまで、ずっと中設定で遊んでました。ナイトシティのクオリティが高く、中設定でも綺麗な街並みが楽しめました。

>>おすすめゲーミングパソコンを見に行く

FPS計測とベンチマークに使ったゲーミングパソコン

STORM PG-WG12 ゲーミングパソコン
STORMのゲーミングパソコン PG-WG12

ナオのゲーミングデバイスで使っていメインのパソコンの紹介。

のゲーミングパソコンを使っています。

メインで使っているパソコンのグラフィックボードを差し替えてベンチマークの計測をしました。

PCのスペック紹介をしますので参考にしてください。

項目内容
OSWindows 11 64ビット home
CPUIntel Core i5-12600KF(10コア/16スレッド 3.7GHz)
CPUクーラー水冷式クーラー(MSI)
メモリ16GB
マザーボードPRO B660-A DDR4(MSI)
GPUNvidia GeForce RTX 3060
SSDM.2 Gen3 500GB
電源850W (80PLUS Gold)
備考マザーボードのM.2スロットは2つあります。両方Gen4です。
型番

BTOパソコンではドスパラやマウスコンピューターが有名ですが、の方がコスパが良い製品が多くあります。

STORMのゲーミングパソコンは基本的に850W (80PLUS Gold)の電源が搭載されている特徴があり、他社と比較してもパーツ構成のコストパフォーマンスが高いゲーミングパソコンを販売しています。

は知名度が高くありませんが、メールの返事も早く丁寧な対応をしてくれます。

納品書と保証書、ケーブル類やネジは納品されますが、各パーツの箱や説明書は付属しません。パソコンが全くの初心者の方は不安に感じるかもしれませんが、基本的なセットアップは全て完了した状態で納品されるので届いたその日からパソコンを使うことができます。

どうしても不安という方は、ドスパラを検討すると良いでしょう。

説明書が無くても大丈夫!という方は、コスパの高いを検討してみてください。

使用しているモニターはFullHDの165Hzです。

  • 使用モニター:Acer VG270Sbmiipfx
  • 概要:27インチFullHD(1920×1080) リフレッシュレート165Hz

RTX3060とRTX3060Tiの違い

この記事でベンチマーク計測をしているグラフィックボードの紹介です。

比較表の数値を見るとRTX3060の方が性能が高そうに感じられる部分がありますが、CUDAコアの数やメモリバス幅が多きいRTX3060Tiの方が20~30%前後ベンチマークが良い結果を出しています。

スクロールできます
INNO3D GEFORCE RTX3060 TWIN-X2 OC
GEFORCE RTX 3060
MSI RTX3060Ti VENTUS 2X OC
GEFORCE RTX 3060 Ti
メーカーINNO3DMSI
製品型番GEFORCE RTX 3060 TWIN X2 OCGeForce RTX™ 3060 Ti VENTUS 2X 8G OCV1 LHR
CUDAコア数35844864
ブーストクロック1792 MHz1695 MHz
メモリタイプ12GB GDDR68GB GDDR6
メモリスピード15 Gbps14 Gbps
メモリバス幅192-bit256-bit
インターフェースPCI-E 4.0 X16PCI-E 4.0 X16
消費電力 (W)170W200W
補助電源コネクタ8-pin8-pin
推奨電源ユニット容量 (W)550W600W
価格HDMI 2.1 x1, DisplayPort 1.4a x3HDMI 2.1 x1, DisplayPort 1.4a x3
AmazonRTX3060を見に行くRTX3060Tiを見に行く
TSUKUMOTSUKUMOを見に行くTSUKUMOを見に行く
ソフマップソフマップを見に行く
※INNO3Dのグラボが売り切れのため、MSIにリンクしています
ソフマップを見に行く
各製品の比較

モニターがフルHDならRTX3060Tiがおすすめ

RTX3060Tiのパッケージ

モニターがフルHD(1920 x 1080)なら、RTX3060かRTX3060Tiのグラフィックボードが搭載されたPCでほとんどのゲームが快適に遊べます。

ゲーミング性能はRTX3060Tiの方が20%~30%高い値を出しており、ある程度重たいゲームでも快適に遊べる結果となりました。

遊ぶゲームが決まっているならグラフィックボードも固定できますが、いろいろ遊びたいならRTX3060Tiがおすすめ。

  • ApexやVALORANT、FF14など動作の軽いゲームで遊びたい!RTX3060で全く問題ありません。
    >>RTX3060搭載パソコンを見る
  • FullHDモニターを使っていて予算に余裕がある!そんな方は迷わずRTX3060Tiを選びましょう。
    >>RTX3060Ti搭載パソコンを見る
  • もう少しがんばればRTX3060Tiが買えるかも・・・そんな方はがんばってRTX3060Tiを目指してください。ここで妥協してRTX3060にすると、けっきょくRTX3060Tiが気になって必ず後悔します。
    >>RTX3060Ti搭載パソコンを見る
  • モニターがWQHD(もしくは4K)なんだよね・・・そんな方はRTX3070以上で検討。4KになるとRTX3080でも結構キツイです。
    >>RTX3070搭載パソコンを見る

ゲーミングパソコンを買う予算と遊ぶゲームのバランスを見て、どれを選ぶか決めてくださいね。

RTX3060以上搭載のおすすめのゲーミングパソコンを紹介

この記事で紹介したようにグラフィックボードをRTX3060以上にすることで、ほとんどのゲームが快適に遊べます。(ゲームの設定にもよります)

各社比較して導き出した、コストパフォーマンスが良いゲーミングパソコンを紹介しますので、参考にしてください。

すぐにパソコンが見たい方はこちらからどうぞ

■CPUの性能参考表

メーカーCPU名称世代GPUOC
IntelCore i7-12700F12世代非搭載非対応
IntelCore i7-1270012世代内臓非対応
IntelCore i7-11700F11世代非搭載非対応
IntelCore i5-12600KF12世代非搭載対応
IntelCore i5-1240012世代内臓非対応
AMDRyzen 5 5600X第4世代非搭載対応
AMDRyzen 5 5600G第4世代内臓対応
AMDRyzen 5 3600第3世代非搭載対応

GPU:グラフィックス・プロセシング・ユニット。GPU内臓の場合、オンボードグラフィックが使える。非搭載の場合は別途グラフィックボードが必要です。
OC:オーバークロック。

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CPU:Core i5-12400
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CPU:Core i5-12400
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